エッセイ 

何フェチ?電線フェチ!バンコクの鳥の巣電線が美しい

小学校の修学旅行。夜のお楽しみタイム。先生の目を盗んでの男子トークだ。 高校生ぐらいになると女子がこっそり遊びに来たりして、リアルで盛...

社会に所属しない人生を描いた映画に癒されるけど最後まで観られない

9連休の7日目。ついにバンコク最終日。夕方の飛行機でシンガポールへ帰る。 でも実はそんなに残念な気分でもない。 もし明日から仕事...

バンコクでお金を払う喜びに震えている

シンガポールの目抜き通り、オーチャード。東京の銀座のような場所で、ブランド品のショーウィンドウが並び、駐妻マダム御用達の有名レストランが軒を...

シンガポール人が語らない3民族同居HDBでのドタバタ劇

今はインターネットが発達しているので、海外で職を見つけるとしてもメールで書類選考、最終面接まではSkypeだったりする。 お手軽なもん...

大人になると親友をつくれない問題

シンガポールは人の出入りが激しいので、仲の良い人ができても数年すれば別の国へ出ていってしまう。僕のように在住6年目になればもう長い方だ。 ...

大衆に寄生して生きていく

「大衆」といえば、もう10年くらい前に友達と観戦した神宮球場のヤクルト✕楽天戦を思い出す。っていうか10年前に楽天がすでに存在したことに、い...